柳沢流護身術とは

柳沢勝重初代宗家が総合護身術として創始した。
柳沢宗家は、1927年生まれで幼少期より武道の修行に入りあらゆる武道を納めた。
35歳の時ルールや体力を必要とする武道の実践性に疑問を持ち誰でも身を守れる方法として、徒手・体術だけでなく防犯防災・事故・健康に及ぶまであらゆる方面からの護身を目的として創始した。
団体としては、1987年にその原型が完成した。
1989年から現在の代表上田毅師範が引継ぎ、正柳館グループ拡大と共に各方面への護身技術提携も行っている。
出張講習等、多くの講習が実施されている。
誰にでもすぐに覚えられる技が好評で、1回講習会を初め団体への出張講習等、多くの講習会が実施されている。
又、テレビ、雑誌等多くのマスコミにも取り上げられている。


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